初めて飲む方へ|タヒボNFD オンラインショップ

初めて飲む方へ

「タヒボNFD」ってどんなお茶なの?

ご興味をお持ちいただけたり、初めてご購入をお考えのお客さまに

​タヒボNFDオンラインショップの思いについて少しご紹介させていただきます。

「タヒボNFD」オンラインショップがめざすこと

「自然の力で健康のお手伝い」

私たちが実際に約25年間にわたり飲用し、タヒボNFDのすばらしさを実感しています。

 

南米ブラジル・アマゾン川流域には、1500年もの昔から「神からの恵みの木」として崇められていた樹木があります。先住民たちはこの木の樹皮を先住民たちは煎じてお茶として飲んでいました。


そのお茶を飲んでいたものを現代に蘇らせたものが健康茶タヒボNFDです。この健康茶を通じて皆様がより健康な毎日をすごすことができるようなお手伝いをさせていただきたいと思っています。

「着実に取り組みます」

製品の安全性は最も重要な事項であり、それを確保することは倫理上の責務であると認識しています。


その理念に基づき、食品安全基準に適合した工場での製造や第三者による安全性試験、残留農薬に対するポジティブリスト制度への対応など、社会のニーズに即応し着実な取り組みを行っております。

選び方のポイント

タヒボNFDの原料は南米ブラジル・アマゾン川流域に自生する、ノウゼンカズラ科の樹木タベブイア・アベラネダエの内部樹皮です。 タベブイア属に属する樹木は、南北アメリカ大陸に100種以上分布しています。

タベブイアの樹木は、ブラジルでは一般にイペー・イッペ・イッピ・パウダルコ・ウーバなどと呼ばれ、白・黄・ピンク・紅・紫・橙色などいろいろな色の花を咲かせます。
白い花を咲かせるものはイペー・ブランコ、黄色はイペー・アマレーロと呼ばれブラジルの国花として親しまれています。なかでも、イペー・ロショ(紫イペ)と呼ばれる紫色に区分される樹木は最も種類が多く、その数は50種以上。アベラネダエ種も赤紫色の花を咲かすため、種類的にはイペー・ロショの一種ですが、花が紫色のインペティジノーザ種など、よく似た樹木があるので注意が必要です。

有用成分NFDは、タベブイア・アベラネダエにしか含まれていません!

「タヒボNFD」の原料

タヒボの原木は、高さ30m、幹は直径1.5mに達するものもあります。木質部は堅牢で、チェンソーでも刃のたたないことがあるほどです。根は深く張り、激しい嵐にも倒れることはありません。また、原木は大変重く、水に浸かっても浮きません。

原木の外側と木質部に挟まれたわずか7mmほどの内部樹皮(靭皮部)がタヒボNFDの原料です。内部樹皮にも色々なグレードの違いがあり、赤褐色のものが上質とされ、タヒボNFDはこの上質の原料を使用しています。

「タヒボNFD」の稀少性

タヒボの原木となるのはタベブイア・アベラネダエですがこの木の生育地は南米ブラジルのアマゾン川流域が主ですがアルゼンチン、パラグアイの一部地域でも生育が見受けられます。
成木ともなると高さ10~30m、幹は直径50~1.5mほどにもなる巨木であります。
この木は一切、人間の手による生育を受け付けないため人工栽培が不可能な木です。

タヒボジャパン社では、資源確保と品質の安定を考え、NFDの含有量に自社基準値を設けております。原木の伐採体制を確立し専門チームが特定地域に自生するタベブイア・アベラネダエの原木を一本一本丁寧に確認し、NFDの含有量が基準値を満たすものだけを伐採しております。
このように厳選された原木の大変貴重な内部樹皮だけを原料としています。

7mm

わずか7mmほどの内部樹皮

内部樹皮を粉砕してできた

原料チップ

大変貴重な原料である有用成分NFDは、タヒボの木の外皮と木質部に挟まれたわずか7mmほどの内部樹皮(靭皮部)にしか含まれていません。
しかも樹齢30年未満のものにはNFDがあまり含まれていないことがわかっています。

栄養成分表示(粉末5g中)

基礎成分

ビタミン類

ミネラル類

その他

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